甲斐智陽がやっちまった件!土屋アンナ国歌斉唱「君が代」事件返上!?

スポンサードリンク


 

tuchiyaanna土屋アンナの初主演舞台

「誓い~奇跡のシンガー~」が

8月に上演予定だったが

29日急きょ公演中止となった

 

しかしその中止となった経緯で

すったもんだしている

事の経緯はこうだ

 

 

 

主催者側の甲斐智陽監督サイドから29日

ホームページにて公演中止を発表

土屋アンナの稽古ボイコットのために

中止を余儀なくされたとして

土屋側に3000万円の損害賠償も請求

 

 

kaitomoaki(5)

甲斐智陽

 

kaitomoaki (3)

 

土屋さんは8回の舞台稽古のうち

2回しか参加せず

「専らそのことが原因で

同公演を開催することができなくなりました」

 

「社会人としての責任をお取りいただくべく

損害賠償訴訟を含む断固たる措置を講じる所存です」

 

この発表にネットの反応は

 

はい干されて終了~

二回もデキ婚する奴ってなんか問題あるよな

ただの小劇団の舞台じゃん、関係ねーよ、

土屋が騙されたんじゃねーの

アンナの方にも言い分はあるのかもしれないが、

一方的な契約破棄はダメだろう

 

など

どちらかというと批判の声が上回っていた

 

しかし翌30日土屋サイドも反論

 

tuchiyamayumi

事務所社長 母 土屋眞弓

tuchiyaannna

 

原案の作者の方から

「本件舞台の台本を見ていないうえ、承諾もしていない」

という連絡があり

 

製作サイドに対し

原案の作者の方の固有の権利に

万全の配慮を尽くすよう対応をお願いしていたが

 

本日突然、製作サイドの代理人より

一方的に公演中止の決定と損害賠償請求の書面が届いた

 

更に

原作とされる「生涯 たった一つの母との約束」

の著者である濱田朝美氏が

事の次第に黙っていられないと

ブログを更新

 

 

hamadaasami

濱田朝美(31)

kaitomoaki (2)

 

そしてその台本を見ましたが

私の本が原作とは思えない程

内容が異なっており

 

自分の人生を侮辱された様な気持ちでした

そこでやはり許可はしたくないと感じ

私の作品を原作と書かず

全くのオリジナルとしてやって頂きたい

という意向を伝えようとしていました

 

kaitomoaki

 

甲斐智陽監督は原作者の濱田朝美氏に

挨拶には来たが

舞台化の話などは無く

 

「この業界では挨拶が許可した事になるのだ」

 

といわれ
濱田朝美氏はそれでは納得できなかった

甲斐智陽監督から

「そんなに許可と言うのなら

別に貴女でなくとも

障がい者はたくさん世の中にいる

 

違う人に頼んでも良いんだよ!」

 

というような言い方をされたようで

心情的に納得できないようなコメントを発言

 

これには

いっきにネットユーザーも反省

 

お前ら土屋に謝れよ

僕もアンナさんは無実だと思ってたんですよー(棒)

土屋アンナかっけーな

土屋すまん

たぶん原作者は泣き寝入りするつもりだったけど

アンナが叩かれたから反論した

土屋が悪いと決め付けてしまった
外見とかイメージって大事だな

かえって土屋アンナが株を上げた格好だ

 

土屋アンナと言えば先日

 

23日ボクシング・WBA世界バンタム級王者

亀田興毅選手の防衛戦で

土屋アンナが「君が代」国家斉唱独唱を

行ったがアレンジが行き過ぎて

 

音痴なの!?

失敗だろwww

 

と話題となっていた

今回の一件で挽回か(笑



これらの記事は今回の記事と関連している記事です


お読み頂きありがとうございました!
最後までお読みいただきありがとうございます。
もしよろしければ拡散して頂けるとすごく嬉しいです!



2013年7月30日 | カテゴリー:芸能

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ