トリンドル玲奈が激太りで劣化のズバズバ!?性格には苦労する?

スポンサードリンク


 

torindoru-aiモデルでタレントの

トリンドル玲奈 (21)

( トリンドルれいな)さん

 

オーストリア人の父と

日本人の母を持つ

ハーフタレントだ

 

育ちなのか血筋なのか

思ったことを

ズバズバ言うタイプで

 

 

見た目のかわいさとの

ギャップが受けて

CMや雑誌のみならず

バラエティ番組にと

引っ張りだこです

 

 

しかしあまりにもズバズバと

言いすぎるため

 

渋谷の出来事では

半ば炎上を呈する出来事もあったという

 

まぁ些細な出来事なのですが

2010年某日のことだそうで

 

トリンドルさんが

渋谷のボーリング場で

 

元KAT-TUN赤西仁さん

akanisi

 

 

関ジャニ∞の錦戸亮さん

nisikido

 

 

モデルの藤井リナさん

fujii

 

 

達とプライベートで遊んでいたところに

一般人の方が赤西さんに握手を求めた際に

 

「プライベートだから。」

 

と断ると

 

トリンドルさんが

 

「あんたなんかと握手するわけないじゃんw」

 

と追い討ち

 

このいらない一言が

ツイッターで拡散・炎上したという

 

ツイッターとか

まぁ信憑性はわかりませんが

火のないところに煙は立たないといいますが

どうなんでしょうか?

 

以来トリンドルさんに

 

「性格が悪い」とか

「嫌い」

「引退」

「大人の世界へ進出」

 

という噂まで

浮上するようになる

というか

売れ始めて露出してきたって事でしょうか

 

しかし

「引退」に「大人の世界へ進出」は

さすがに言われ過ぎか(笑

 

ネットのまとめ記事など閲覧するに

まず ない

そうです

 

ただもともと

トリンドルさんも

個性派ズバズバタイプなので

 

好きなタイプは?

と聞かれると

 

「年上で、権力のある人」

 

トリンドル玲奈好きな男性のタイプ

 

権力のある人って(汗

 

とてもキャッチーな発言ですが

 

お笑いタレントの有吉弘行氏によると

仕事場で色々な話をしていると

 

ariyosi

有吉弘行氏

 

 

トリンドルは

 

「私、知らない。」

 

と強い口調で発言し

 

それ以降その話題を

シャットアウトすることがあって

とても腹が立っているという

 

さらに続けて有吉氏によると

 

“知らない”の言葉の中には

 

「そんな話題知らないし、知りたくもない。」

「分からなくても良い。」

 

という意味が込められており

 

仕事現場でそれを出されると

場の空気が悪くなるばかりか

仕事の進み具合にも影響するらしく

 

以来、有吉氏は

 

“帰国子女が嫌い”

 

と公言すつようになったと言う

 

というか

 

”トリンドル玲奈が嫌い”

 

なのでは?

と突っ込みたくなるところだが(笑

 

まぁいっても

トリンドル玲奈もまだ21才

これから勉強しなければならないことは

いっぱいある事でしょう

どちらかというと

苦労して大きくなるタイプなんでしょうか?

 

 

さて、そんな

年上大好きトリンドルさんが

 

「激太り」

「劣化」

 

と話題沸騰だ

 

 

torindoru (5)

トリンドル 玲奈(トリンドル れいな 21)

本名同じ

生年月日 :1992年1月23日
身長/体重 : 168 cm / ― kg
スリーサイズ  :  76 – 58 – 77 cm
股下 / 身長比  :  87 cm / 51.8 %
靴のサイズ    : 24.5 cm
2011年からブレイクして人気急上昇

 

torindoru (3)

2009年デビュー当時

 

 

 

トリンドル玲奈激太り劣化

 

2012年にアパレルブランドの

「e hyphen」(イーハイフン)のCMに出演した時

 

 

 

torindoru (4)

 

2013年8月1日

テレフォンショッキング出演時

 

自身によると太りやすい体質なんだとか

 

ということは

普段の体型維持は普段の努力の賜物?

年を重ねたトリンドル玲奈がコワイ(笑



これらの記事は今回の記事と関連している記事です


お読み頂きありがとうございました!
最後までお読みいただきありがとうございます。
もしよろしければ拡散して頂けるとすごく嬉しいです!



2013年8月6日 | カテゴリー:芸能

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ