東進安河内哲也の英語がヤバイ!?どんな講師?名言は?

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yasukouchi

 

東進ハイスクールの現代文講師

林修先生が「今でしょ!」で

大ブレイク中だが

こんどは

英語の安河内哲也先生が今熱い

 

塾の講師と言うよりは

プロフェッショナルの世界で生きていると言うべきか

 

人気講師にはみなドラマがある

安河内も高校時代には

部活動に熱中し過ぎ

成績はクラス内では44番中42番と

下から2番目の成績だったという

 

もちろん?大学受験は失敗し

浪人生活を送るはめとなるが

そこで 独自の勉強法を編み出し

 

「上智大学外国語学部英語学科」

「慶應義塾大学文学部」に合格!

 

その時英語に開眼したかと思いきや

上智大学外国語学部のレベルの高過ぎる授業に

ついていくだけでもやっとだったと言う

 

そこでアメリカ留学を決意

この時の安河内の決断が後の人生を大きく左右する

 

留学のために必至にアルバイトをして資金を稼ぎ

現地のネイティブ英語に戸惑いながらも

ヒッチハイクでアメリカ横断

 

帰国後大手銀行や大企業からの採用の話もあっと言うが

予備校講師が自身の夢であったため

念願の講師へとなったと言う

 

安河内先生からも受験勉強の名言といわれている言葉があるが

この時のエピソードからも垣間見れるものがある

 

そんな安河内先生には

TOEIC990点満点というエピソードがあり

TOEICで満点ていうのは正式な発表はありませんが

0.03%くらいとの試算もある

クラスで下から2番目がTOEIC990点満点

 

安河内式勉強法恐るべし

 

~安河内名言集~

立てただけで安心してしまう計画は大半が詰め込みすぎのものだ。

「間違うことは良いことだ!人間、間違わなきゃ進歩がないでしょ!」

「英語なんて言葉なんだ! こんなものやれば誰だってできるようになる!」

「はっきり言うけど、過去の成績なんて、関係ない!」

「やるか、やらないか。そんなことを考えてる時間が一番、もったいない。」

 

安河内哲也先生は、自然と「やる気」を引き出だしてくれて

とにかく楽しい授業で評判だそうです



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2013年6月15日 | カテゴリー:未分類

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